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空手ヲタと人間は共存できる 

早期退職後のセカンドライフ(空手教室と北海道生活と興味のあること)をひたすら書いています。

ぼうし妖怪 ヤ〇さん


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いつも外国の映画にでてそうな大きなつばのある帽子をかぶって、ドレス?を着て会社にきていた。

 

外見は既に貴婦人。

 

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外見から結構な有名人で子供たちには「ぼうし妖怪」と呼ばれていたらしい。

 

駅で腰に手をおき牛乳を一気飲みしてからくるらしい。

 

このひともスタッフにいて、一度メールが配信されたときス〇さんが自分よりメールのあて先の前にあったということでわんわん会社で泣いたらしい。

 

・・・メールをだした人はそこまで考えてないよ。

 

その時ス〇は、どや顔でほくそ笑んでいたらしい。

 

どっちもどっちのき○です。

 

この人があまりに仕事が出来ず(気持ち悪く)、支店長が現場にだしたもんだから現場は大混乱。

 

5時くらいにヤ〇さんから電話がかかってきて、事故を起こした車は「べんべ」といって電話をきって帰社していった。

 

「べんべ」は「BMW]であるがそれで何が分かるのか???

 

そんなや〇さんが、私がスタッフ席に行ったとき封筒に切手を貼っていて、こんな仕事安月給でやってられないといったのを強烈に覚えている。

(当時の給与は推定600万円)

 

ちなみに出身は農家で、愛車は軽トラだったらしい。

 

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