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空手ヲタと人間は共存できる 

早期退職後のセカンドライフ(空手教室と北海道生活と興味のあること)をひたすら書いています。

NSR 50


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NSR50とは

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当時カウル付きのオートバイが流行っていて、50ccでも手軽にレーサー気分?を味わいたいというライダーの要望にそってでてきたモデル。

 

これでマックスまで回すと、なんかバイクが飛んでるような気分でした。

普通のバイクで全開なんてなかなかできないけど、これならいつでも全開で走れました。

 

おもちゃのようなオートバイでお気に入りでした。

 

 

基本性能

排気量クラス 原動機付自転車
車体型式 A-AC10
エンジン AC08E型 49cm3 2ストローク
水冷単気筒
内径x行程 / 圧縮比 39.0mm x 41.4mm / 7.2:1
最高出力 5.3kW (7.2PS)/10,000rpm
最大トルク 0.65kgf・m/7,500rpm
乾燥重量 77kg
車両重量 86kg

 

思い出

 

7馬力のエンジンを全開で走るのが好きでした。

周りは振り向くし、公道もそれなりに早いし 🌬

 

曲がるときはいつもハングオンを決めてました。

・・・すぐ膝つきますけど。

 

なんで売ってしまったのかなあ d( ̄  ̄)

 

このバイク取っておいたらいまでも乗るの楽しいだろうなあ、と思わせるオートバイです。

 

最近はこの手のバイクでませんよね。

 

昔HONDAに限らず YAMAHAやSUZUKIのカウル付きの50ccに乗っていたひとがいたら連絡お待ちします。

 

当時のことを語りましょう。

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