空手ヲタと人間は共存できる 

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『新潮砲』「今井絵理子議員と橋本市議」は人としての一線も超えていた⁉︎

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 今井絵理子議員と橋本市議の釈明会見を見ましたが、お互いに打ち合わせ不足で今井議員は「好意がある」と言っているし、橋本市議は「何もない」と言っているしで内容がちぐはぐでした。

今井議員は不倫についても、「2人で深夜まで原稿を書いていた。お互いに好意はあるが一線は超えていない」と言っていて、なんか三流アイドルの記者会見のようです。

国からお給料を2200万円以上もらっているという自覚がまるでないひとだなあというのが私の印象でした。

 

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出典:今井絵理子ツイッター

橋本市議の「結婚生活が破綻している」は嘘

 

テレビのコメンテーターで、橋本市議が離婚調停中であり「4〜5年前から結婚生活が破綻している」ならそれ(不倫)もありと言っている人がいて、う〜んと思っていましたがここにきてそれは「嘘」だと週刊新潮は報じています。

 

橋本市議は「キャバクラぐるい」で外泊を繰り返し、時折気が向くと自宅に帰っていたそうです。

(キャバクラのお金も税金?)

 

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出典:橋本健 ツイッター

それが去年の8月に急に離婚の申し出を奥様にしてきて、9月には近くにマンションを借りて家を出ていったとのこと。

これは、橋本市議が今井議員と付き合いだした時期と重なります。

橋本市議「7月26日」に「離婚届に判を押してくれ」と迫る

橋本市議は先週の「週刊新潮」が発売される直前に、「妻に会いたい」と連絡をして奥様の代理人の弁護士が会ったそうです。

その時に弁護士に「離婚届に判を押してくれ」と強く迫ったようです。

離婚調停をしているのに、いきなり離婚届に判を押すわけはないでしょうに。

よほど追い込まれていたんでしょう。

 

その後、奥様のご両親にも離婚について頼みにいったようですがさらに怒りに触れてダメだったそうです。

週刊新潮が発売される前に、是が非でも「離婚」の事実が欲しかったんですね。

見えてきた不倫のストーリー

色々な人に週刊新潮はこの二人の話を聞いているようですが、話を聞けば聞くほどこの議員二人はあまりに幼稚です。

世間の例で単純に言えば「家庭をかえりみずに遊び歩いていた旦那が、好きな女ができて離婚を妻に迫り勝手に家を出ていって女と暮らし始めた」という単純なものです。

当然。女の方も妻子がいるのは知っていて「早く奥さんと別れてよう」「分かってるよ」というお決まりなセリフの出るやつです。

ただ、今回はこの二人が多額の税金をもらっている「議員」だったというだけの違いです。

今後の展開

橋本市議は離婚調停中ですからそのうち「離婚」が成立するでしょう。

今井絵理子議員も、「一線を超えていない」と言い張り、橋本市議が離婚後結婚するかそれとも事実婚として世間の批判のほとぼりが冷めるまで結婚自体を待つ可能性があります。

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出典:今井絵理子ツイッター

でも議員ということを外しても二人とも子供がいるんですが、子供については大丈夫なんでしょうか?

特に橋本市議は二人も子供がいて・・・・。

歯科医院も経営しているようですが、議員をやめて歯科医をするとしても思っている以上に今は「歯科医院」の競争は激しいですよ。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

最近、世間の話題は「不倫」ばかりですね。