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『文藝春秋』豊田議員が事実と違うと初めて反論‼️驚きの新事実⁉︎

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本日発売の文藝春秋で、事件依頼はじめて豊田議員が取材に答えています。

病名もやっと分かりました。

そこでいままでの報道は事実と違うと言っています。

秘書と豊田議員の言っていることはどちらが本当のことなんでしょう?

 豊田議員の病名は

豊田議員の病名は「心身症」で今でも治療中だそうです。

これはストレスからくる心の病気で、それが身体にも現れる病気です。

あの大惨事になった、日航機の機長の「逆噴射」と同じ病名です。( ´Д`)y━・~~

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あの「ハゲ~~」のときもパニックを起こしていたと豊田議員は話しています。

あれも「逆噴射」だったのでしょうか??

今までの報道と食い違う話

豊田議員がいっていることをざっくりとまとめると(秘書には申し訳なかったと謝罪しています)

●5月20日(あのテープの録音の日)は、秘書がミスをしてパニック状態になっていた。

自分でもよく覚えていない。

普段は絶対あんなことは言わない。

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●顔が腫れるほど暴力をふるわれたと秘書は言っているが、21日も事務所に普通に出勤している。そのときも顔は腫れていなかった。

●秘書は3月に雇ったばかりの新しい秘書で、自分のことを「ケチ」といっているが給料の支払いが遅れたのは秘書に何度言っても「秘書登録」をせず、そのため登録が遅れたため。

秘書のルーズさの問題。

●秘書がバースデーカードの住所を間違えたのを些細なミスのように言っているが、それは自分のような基盤のない議員にとっては死活問題で実際に支援者に叱責された。

●秘書は、5月18日の高速道路の逆走も含め、交通事故、忘れ物、大事な会合の会場を間違える、ナビの指示通りに行かないなど「わざ」ととも思えるミスを繰り返した。

この秘書はなんども「ミス」を繰り返し、やったのにやってないと「嘘」をよくついていた。

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●事務所をやめた秘書の数は100人ではなく15人程度。

●支援者の障害者の方の手作りのお菓子を食べないことなんてありえない。

 

秘書の方には謝りつつも、この秘書に「はめられた」ということを言いたいようです。

 

現在埼玉県警が調査中

秘書への暴行が「傷害事件」として埼玉県警に受理されたため、現在警察が調査中です。

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近々、結果がでるでしょうからそれを待つしかないですね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

こうなると、豊田議員と秘書のどちらが本当のことを言っているのか分からなくなりますね。