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『新潮砲』豊田議員はジキルとハイド‼️今はタスキをかけて街頭演説中⁉︎

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週刊新潮の豊田議員への追求が止まりません。

今度は特集記事の中で「豊田議員の二面性」について書かれています。

そしてまた、豊田議員が歌っている音声データが公開されています。

現在の豊田議員

 

埼玉県の自分の選挙区で「本人」というタスキをかけて街頭演説をしています。

 

 「本人」というタスキは誰のアイデアなんでしょう。

「国づくりに引き続き取り組む」という演説など誰も聞いておらず、子どもからは「はげの人」と言われ、老人には「嘘つき女め‼︎」と毒づかれ、通行人にはスマホで撮影されているそうです。

おそらく、豊田議員はこの状況に酔っているんでしょう。( ̄∇ ̄)

 

会見の様子を元秘書が語る

あの豊田議員の記者会見をみた元秘書は

「久しぶりに人前に出て注目されて、気持ち良さそうな表情に見えた。謝罪の気持ちが少しも感じられなかった」

と言っています。

 

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確かに時折笑顔を見せて、耳鳴りがするといってうずくまり、新潮の記者の質問に対してはガラッと表情が変わってまくし立てるところは豊田劇場を見せられているようでした。

とにかくパニックで「記憶がない」の一点張りでしたからね。( ͡° ͜ʖ ͡°)

新潮側も豊田議員の「嘘の発言」について言及して、それについて屁理屈をこねられたのが癇に障ったのでしょう。

 

宮根さんの意見についてもチクリと

 

宮根さんが自分の番組に豊田議員が出た時に「イメージが違う」「ダメなやつでもガンばるんです」と言った言葉についても、この「ジキルとハイド」論をぶつけています。

まだ新しい音声データがあるらしく、最初はいつもの口調で

「役立たず、この‼︎」と怒鳴っていたのが、第三者と電話をする時に豹変してる音声データです。

「会長おはようございま〜す。どうも〜・・・」と猫なで声で話してから、また豹変して「イエスかノーかだよ‼︎」と秘書を怒鳴りつけているようです。

 

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こうなると、一時的なパニックで覚えていないという釈明も「嘘」になります。

こういう上司は会社にはよくいますが、普通にやってますから「性格」であり「病気」ではありません。( ̄▽ ̄;)

豊田議員はこれ以上「嘘」をつき続けると、さらに傷口が広がります。

そろそろ本当のことを言った方がいいのでは?と思います。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

この「本人」というタスキは、あの笹原秘書のアイデアでなければいいんですが。