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『私絶対に謝らないので』「札幌タクシー蹴りまくり弁護士」は文春の取材から「逃げまくり」‼️

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さすが週刊文春はいいネーミングをします。

杉山央弁護士(37)は、文春の取材からも逃げ切ったようです。

なんと文春は、杉山弁護士のマンションを訪問し携帯電話に電話までしていました。

タクシー内での狂ったような暴れっぷり

 

被害にあった運転手さんは「長年運転手をしていますが、こんな異常な体験は初めてで、恐怖を感じました」と取材に対し話しをしています。

 

 

乗車した時は酔った様子もなく紳士的だったとのことですが、豊平川の河川敷にさしかかったところでいきなりキレ初め暴れ出したとのこと。 

杉山弁護士は

 

「やんのかてめえ‼️」

「こんなカスに、金ないわ」

 

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と吐き捨て、990円の運賃を踏み倒し車体にスマホを投げ捨てて逃走しました。

このスマホにクライアントの個人情報が入っていれば、個人情報保護法違反になるのですが。( ͡° ͜ʖ ͡°)

杉山弁護士のドライブレコーダーの画像をみましたが、それほど酔っているようには見えませんでした。

おそらくキレやすい性格なんでしょう。( ̄▽ ̄;)

 

杉山弁護士の仕事内容

 

週刊文春が法曹関係者に聞いたところによると、「弁護士というより経営コンサルタント」ということです。

また、「ビジネスには熱心だが本業の弁護士は事務所の別の弁護士に丸投げ。準備書面などのミスも多くルーズな性格。顧問契約していたクライアントの業務が遂行できず契約を打ち切られ、逆ギレしていたこともあった。」ということです。

 

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私が持っていた印象と同じです。( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

杉山弁護士逃げまくり

 

週刊文春の記者も赤れんが法律事務所に行き取材を申し込んだようですが「『杉山は外出中で、取材は一切お断りしています」と名刺も受け取られず取材を拒否されたとのことです。

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私にもどこの会社かも聞かずに取材を断りましたからね。o(`ω´ )o

 

 

週刊文春の記者は、自宅マンションまで行ってインターホンを鳴らしたそうですが反応がなかったそうです。

(文春よく自宅分かりましたね。)

やはり自宅はあの辺のマンションだったんですね。

超高級なマンションが無数建っています。( ̄▽ ̄)

それで杉山弁護士の携帯電話にも電話したそうです。

(よく携帯電話分かりましたね、ホント)

折り返し杉山弁護士が着信をみて電話をしてきたとのことで、

「番号の登録がなかったもので・・どちらの方でしょう」

と言われ「週刊文春です」と名乗った途端に電話を切られ着信拒否されたそうです。

・・自分のスマホをタクシーに投げつけているので、登録してあった電話番号が復活していないのでしょう。

いまだ謝罪の言葉を口にせず逃げ回っている杉山弁護士は、事務所の対応をみる限る

「悪いとは思っていない。絶対に謝らない」という姿勢のようです。( *`ω´)

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

自分のしでかしたことも「丸投げ」のようです。何せ砲丸投げの選手でしたからね。

お後がよろしいようで。