『カラテカ入江のいま』清掃業で働く日々。5千人の友達より相方

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カラテカ入江の現在

 

大規模詐欺グループの忘年会に出席し、事務所を通さずにギャラを受け取る「闇営業」を仲介したとして吉本興業から契約を解除されたカラテカの入江慎也(42)が28日、東京・渋谷ハチ公広場で清掃活動に参加。

 

同忘年会に参加した宮迫博之(49)らほかの芸人に対し、「全部僕が悪い。すみません」と謝罪したとスポーツ報知が報じました。

 

*最後の謝罪のツイート

 

いままで、宮迫や田村亮の闇営業参加問題がクローズアップされる中、闇営業を仲介した入江の報道はマスクをして自宅近くで買い物をしている姿を目撃されていた程度でした。

「イリエコネクション」は廃業

 

入江は現在、年商1億と吹聴していたイリエコネクションを廃業し、ハウスクリーニング業で働いているのだとか。

 

芸能活動再開や一部で報じられた報道機関への法的措置に対しては「全く何も考えていない」と否定。

 

いまは「闇営業」も吹っ切れ、スッキリした表情で清掃業をしているようです。

 

「友達5000人」として豪語していた入江ですが、いま一番連絡をとっているのは、相方の矢部太郎(42)とのことです。

 

 

友達5000人より1人の相方

 

いままで語っていた「友達5000人」は、おそらく闇営業問題で距離をおいたのだと思われます。

 

入江も本当の「友達」とは何かも今回の問題で分かったと思います。

 

わたしは清掃業をしながらいままでの禊をして、今度は変な会社を立ち上げるのではなく、「お笑い芸人」として復帰してほしいと思います。

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