『6代目山口組』組員襲撃事件。犯人は原チャリにヘルメット

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6代目山口組組員襲撃に使われたバイクが押収

 

指定暴力団六代目山口組系の事務所前で起きた銃撃事件で、男が逃走に使用したとみられるバイクが押収されていたことがわかりました。

 

参照:MBSニュース

 

今月21日神戸市中央区の指定暴力団六代目山口組弘道会の事務所前で、男性組員(51)が男に拳銃で撃たれました。

 

付近の防犯カメラには男が犯行後、バイクで逃げる様子が映っていました。

 

その後の捜査で、警察は現場からおよそ600メートル離れたマンションの駐輪場付近で防犯カメラのバイクと特徴が似たスクータータイプのバイクを押収したということです。

組員は意識が回復

 

拳銃で撃たれら男性組員は意識不明の重体でしたが、現在は意識が回復しているということです。

 

事件当時、組員を撃った男はフルフェイスのヘルメットをかぶっていました。

 

それた拳銃の弾が車に当たっているのが生々しいです。

 

 

参照:MBSニュース

 

3つに分裂している山口組で新たに抗争が勃発したとも、推測されています。

沖田臥龍氏もツイート

 

元暴力団員で作家の沖田臥龍氏も事故現場についてツイートしています。

 

 

猫組長も

 

 

この事件については特に情報はないようです。

原チャリにフルフェイスのヘルメットで襲撃。

 

山口組同士で本格的に抗争がはじまらなければいいのですが。

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