【三田佳子】硬膜外膿瘍の手術から1年‼︎ブログで「よく生きてるな」

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三田佳子さんが1年を振り返る

 

女優の三田佳子さん(77)が自身のブログで、『2017年の「硬膜外膿瘍」の手術・入院・退院、そして直後に即、参加した連続ドラマ』から、ちょうど1年経ったと報告しています。

 

三田さんは、昨年「頸椎(けいつい)硬膜外膿瘍(のうよう)」で手術し入院していたことをブログで明かしました。

 

首の痛みが10月末に「頸椎硬膜外膿瘍」と判明し、そのまま即入院、手術となりました。

 

硬膜外膿瘍とは、硬膜の外側に菌による腫瘍ができ、脊髄や頸椎を圧迫する病気です。

 

ブログで2ヵ月も入院しており、「結構危ないところだった」と明かしました。

 

そして、今年はクリスマスイブの山形で「九十歳。何がめでたい」が千穐楽を迎えたことも報告。

 

今年は、「よく生きてるな」と自分で思うほど色々あったとも綴っています。

 

舞台が終わり、自分の家に帰ってからは放心状態で年賀状も書けないほど疲れているようです。

 

三田さんといえば、「三田佳子次男・高橋祐也」事件ですが、そのことには触れていません。

 

この次男が、問題を起こすたびに、悪い方向でクローズアップされて、77歳になって仕事と家庭問題を抱え「よく生きてるな」と思うのは当然のことです。

 

本当に「公私共々」お疲れ様と言いたいです。

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