【三笠山死体遺棄】荒井容疑者本日送検‼︎家庭環境のトラブルが原因か

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家庭環境トラブルで妻を殺害遺棄

 

三笠市の山中に妻の遺体を遺棄した疑いで、岩見沢市に住む男が逮捕された事件で、捜査本部は家庭環境によるトラブルが原因とみて、動機などを調べています。

 

参照:HTBニュース

 

岩見沢市の農業、荒井祐輝容疑者(39)は11月2日ごろ、三笠市西桂沢の山中に遺体を遺棄した疑いがもたれています。

 

20日、遺体は妻の智恵さんと確認されました。

 

捜査本部の調べに対し荒井容疑者は、「家庭環境にトラブルがあった」という主旨の話をしているということです。

 

荒井容疑者は、容疑を認めており、智恵さんの殺害もほのめかしているため、捜査本部は殺人の疑いも視野に調べています。

 

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家庭環境のトラブルとは

 

荒井容疑者は、ワインの製造にこだわっており葡萄畑でワイン用のぶどうを作っています。

 

ネットで調べる限りでは、ワイン販売者としてワインも製造しているようです。

 

吉田容疑者の自宅は、岩見沢の田舎の一軒家。

 

夫婦喧嘩と言わずに、「家庭環境」と話しているので、夫婦は別居していたということですから、ワインづくりについて意見が対立したか、子供の教育の問題などでしょうか。

 

しかし、殺すほどのトラブルとはいかなるものなのか。

 

今後の警察の調査の結果が待たれます。

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