【乳児遺体遺棄】秋田の民家の作業小屋から乳児の3遺体が見つかる

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作業小屋から乳児の遺体が3体見つかる


秋田東署は17日、秋田市雄和種沢の民家の作業小屋から乳児3体分の人骨が見つかったと発表しました。


住人が16日午後2時ごろ、小屋の2階を掃除中に段ボール箱に入った人骨のようなものを見つけて通報していました。


別の報道では、見つかったのは乳児の遺体で一部白骨化しているとの情報もあります。


住人が警察に通報したということは、住人以外の誰かが、作業小屋に遺体を遺棄した可能性があります。


現在、詳しい状況を警察が調査中です。

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