【城南大森西クリニック院長】女子高生をアパートに連れ込んだ医師の顔

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長田長幸容疑者が女子高生にみだらな行為

 



大田区の城南大森西クリニック」の院長で、医師の倉田長幸容疑者(43)は、2018年4月、東京・大田区のアパートで、当時16歳の女子高生に現金4万円を渡して、みだらな行為をした疑いが持たれています。

 

 

参照:ドクターズファイル

 



倉田容疑者は、女子高生とはツイッターで知り合い、連絡を取っていました。

 

その後、病院の近くに借りたアパートに連れ込んだとみられています。

 

取り調べに対し「まず弁護士と話します」と話しているということです。

 

倉田医師とは

 

倉田容疑者の経歴は、ドクターズファイルによると

 

倉田長幸院長

 
2001年   杏林大学医学部卒業
 
2017年 城南大森西クリニック開業
 
 
城南大森西クリニック
 
〒143-0015 東京都大田区大森西7-7-16 城南医療ビル1F
 
 
参照:FNNニュース
 
 
大学病院勤務を経て、自らの病院を2017年に開業しています。
 
 
内科・外科など総合診療のクリニック
 
 
そして病院のモットーは「決してあきらめない治療」とHPには書いてあります。
 
 
近くにアパートを借りていたようで、そこで犯行に及んでいます。
 
 

参照:FNNニュース
 
 
外科もあるので、緊急の場合に備え借りていたアパートだと思われます。
 
 
そこで、未成年とみだらな行為におよんだようです。
 
 
他にも余罪がある可能性もあるので、警察できちんと調査してほしいと思います。

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