【小室圭さん借金問題】見解の食い違い‼︎弁護士の対応が裏目に出たか

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小室圭さんの母親の元婚約者がインタビューに直接応じる


秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期になっている小室圭さんの母親の元婚約者が24日、JNNの単独インタビューに応じています。


男性は、直接コンタクトがなく文書が公になり、小室さん側の弁護士から文書が送られてきたことに困惑していました。


また、小室さんの母親に支援した?お金は、あげたつもりはなく返してもらうつもりだったとの見解を示しています。


小室さん側の弁護士からは、文書で「今後のことについて話し合いたい」としており、この男性も弁護士に相談の上話し合いを進めるつもりとのことです。


弁護士的な解決方法ではあるけれども


元婚約者の男性に送られてきた弁護士からの「解決」に向けての文書で、負債とされる金額の確定と小室さん側が一括でそのお金を支払うのか、分割にするのかは別として、この金銭問題が何らかの形で解決するものと思われます。


弁護士に元婚約者との対応を依頼した場合には、一般的にはこういう方法になるでしょう。


また、相手にいきなり弁護士から文書を送ってさらなるトラブルへの発展を防ぐために、小室さん側は自分の意向を公にする必要がありました。


しかし、借金問題が解決したとしても、秋篠宮様と国民が納得するかは別です。


小室さんの場合、他にもスキャンダルが報道されており、その終息は難しいのではないでしょうか。


相変わらず小室さん側からは眞子さまのことも結婚のことも出てきませんが、借金問題が解決した場合、本当に眞子さまは結婚するつもりがあるのかが一番大事だと思います。

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