【岩見沢遺体遺棄】神智則の共犯者が水死‼︎暴力団関係者と密漁か

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柴田和雄がナイトダイビング?で水死


14日午後8時10分頃、北海道厚真町浜厚真の厚真川河口付近にいた男性から、「一緒に潜水していた男性がおぼれた」と苫小牧海上保安署に通報がありました。


苫小牧署員らが駆けつけると、男性が海岸で死亡しており、札幌市豊平区平岸3の11、無職柴田和雄さん(48)と分かりました。


死因は「水死」。


同署の発表によると、死亡した柴田さんは仲間2人と現場を訪れ、40歳代男性と一緒に潜り、通報した30歳代男性が海岸にいたということです。


40歳代男性は「ナイトダイビングをしていた」と話しており、同署が詳しい事情を調べています。


柴田和雄は神智則の共犯者


亡くなった柴田和雄さんは、神智則が2017年12月に三好邑璃(ゆうり)さん(当時19)の遺体を遺棄した際に、それを手助けした人物です。


その時は、47歳で住所は「北海道札幌市中央区南10西8」でした。


私は裁判を傍聴しましたが、その時は無職で生活保護を受給していました。


前科4犯。(5犯?)


すでに、釈放されていたようです。


いわゆる「粗暴犯」で、腰縄をつけられて両脇を警官が固めていた姿が今でも思い出されます。


おそらく密漁をしていた


現在、「密漁」は暴力団の強力な資金源です。


この寒い北海道で、好き好んでナイトダイビングをするはずもありません。


柴田さんの住んでいる平岸には意外と暴力団事務所があります。


現在の柴田さんの住所は、「越路家一家」のすぐ近くです。


今はここの組あたりに関係していたのかもしれません。


警察も他殺か水死か、それと一緒にいた2人の男の素性をすでに調査していると思います。

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