【島崎遥香】AKBでの塩対応はキャラ‼︎テレビでカミングアウト

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ぱるるの塩対応はキャラ


ぱるること女優の島崎遥香(24)が17日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」に出演。


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#お台場

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参照:島崎遥香インスタグラム


「(AKB48当時の)塩対応は本心じゃなかった」とカミングアウトしました。


島崎の「塩対応」は当時有名で、この「塩対応」を治すという企画までありました。


普段から、クールなイメージがある島崎。


笑顔を見せる島崎に、オープニングでMCのフットボールアワー後藤輝基(44)が「塩のイメージがあるけど…」とけげんな顔をすると、「バラエティーが大好き。きょうはどんどん爪痕を残したい」と意欲的なところを見せました。


「塩対応」はキャラ


「塩は本心じゃなかったの?」と他の出演者が重ねて聞くと、「塩はキャラ。そうしないと生き残れなかった」と即答していました。


AKB時代の塩崎は、「塩対応」が代名詞で、他のメンバーが握手会でファンに向かって笑顔でウインクしたり、両手でがっちり握手する「神対応」ぶりと真逆な、そっけなさが逆に注目を集めました。


「塩対応」をキャラにしなければ生き残れない、AKBの競争の熾烈さをうかがわせます。


島崎はAKBを卒業後、女優として活躍し2月22日公開の映画「翔んで埼玉」にも出演しています。


その番宣で、各テレビ局に出演している島崎。


これからは、番宣だけでなく、どんどんバラエティーにも出演し、さらに活躍をしていってほしいですね。

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