【府立支援学校教諭逮捕】妻殺害のうえ自殺未遂‼︎過去には通り魔被害?

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

高校教師が妻の首を絞めて殺害

 

大阪府豊中市の集合住宅の一室で17日夜、住人の女性が遺体で見つかった事件で、府警豊中署は18日、夫で府立支援学校教諭の元田壮容疑者(28)を殺人の疑いで逮捕しました。

 
 

逮捕容疑は15~17日、豊中市西泉丘3の自宅で妻の理子さん(26)を何らかの方法で殺害した容疑です。

 

元田容疑者は「電気コードで首を絞めた」と容疑を認めており、府警は今後、司法解剖して詳しい死因を調べるとしています。

 

豊中署によると、元田容疑者は理子さんと2人暮らし。

 

同署によると、連絡が取れないことを不審に思った親族らが17日夜、寝室で死亡している理子さんを発見。

 

元田容疑者も浴室で首をつった状態で倒れており、体に複数の切り傷があったということです。

 

その後、元田容疑者は救急搬送されましたが、18日午後に退院し、間もなく逮捕されました。

 

「妻に包丁で刺された後に首を絞めた」と話しており、同署は夫婦間トラブルがあったとみて調べています。

 

元田容疑者は過去に「通り魔」にあう

 

元田容疑者は、高校生の時に通り魔にあい、果物ナイフで右腹を刺されているようです。

 

すでにネットでは、この高校生が元田容疑者だと特定されています。

 

 

元記事は日テレ24のようですが、現在は削除されています。

 

犯人が捕まったという報道は見つからないので、まだ犯人は捕まっていないようです。

 

高校生の時に通り魔にあい、今度は妻を殺害し自殺未遂。

 

自殺といっても、確実に死のうと思えば死ねると思いますが、普通に助かっています。

 

それに、夫婦喧嘩で、妻を殺害するというところまではなかなかいきません。

 

何か引っかかります。

 

私は、元田容疑者に「サイコパス」っぽいニオイを感じます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です