【恐怖】包丁男・駒込正則。ストーカーか?鎌男も札幌に現れる。

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

朝の札幌に包丁男


30日に逮捕されたのは、自称、札幌市の無職・駒込正則容疑者54歳です。


駒込容疑者は、30日午前8時すぎ、札幌市中央区南20条西9丁目の路上で、正当な理由なく刃渡りおよそ17センチの包丁を持っていた疑いが持たれています。


近くに住む駒込容疑者の知人の女性が、ドアの覗き窓を見たところ、自宅前に包丁を持った駒込容疑者が立っていたため警察に通報。

 

警察が、包丁を隠し持っていた駒込容疑者を発見しました。


駒込容疑者は「料理を作るために持っていた」と話しているということです。

自宅前に包丁を持った男がいる恐怖

 

おそらく、駒込容疑者はこの知人女性をストーカーしていたものと思われます。

 

包丁を持っていたということは、殺害もあり得る状態だったのでしょう。

 

朝、ドアの覗き穴から外ををみると、包丁を持った男が立っている。

 

 

これは映画にでも出てくるシーンです。

警察がきてくれからよかったものの、下手をしたら殺されていたかもしれません。

数日前には「鎌男」

 

28日朝、札幌市営地下鉄南北線の麻生駅構内で、鎌のような刃物を持った男がいるとの目撃通報が寄せられ、警察が一時、付近の警戒に当たりました。

28日午前7時半ごろ、札幌市北区の地下鉄南北線麻生駅のホームで、70代の手に鎌のような刃物を持った男がいると、目撃した通勤途中の男性から駅の職員に届け出がありました。

 

この男は依然として行方不明です。

 

札幌に現れた「包丁男」に「鎌男」。

まるで札幌はモンスターの街にでもなったような気がします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です