【札幌無理心中】元交際相手を肺まで包丁で刺す。柴田茂の顔画像

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元交際相手の胸を文化包丁で刺す

 

札幌市北区の自称会社員・柴田茂容疑者(44)は24日午後10時ごろ、北区の駐車場に止めていたレンタカーの中で元交際相手の50代の女性を文化包丁で刺しました。

 

参照:HTBニュース


柴田容疑者は犯行の1時間半後、車を運転して南区の交番に向うと交番の電話を使って「女を刺した」などと自ら通報。



駆け付けた警察官が包丁が左胸に刺さったまま助手席にいた女性を発見しました。

 

刺した包丁が肺まで達する

 


女性の傷は深さ数センチで、刃渡り約30センチの包丁が肺まで達していたということです。



柴田容疑者は容疑を認めていて、「自分も死のうと思った」と話しており、警察は恋愛感情のもつれで、無理心中をはかったとみて、調べています。

 

無理心中なら自分も死ぬはずですが、急に死ぬのが怖くなったのでしょうか。

 

なぜレンタカー

 

普通、道民は自動車を所有している割合が高いです。

しかし、柴田容疑者はレンタカーを借りて相手の女性を刺しています。

 

 

このレンタカーは、おそらく格安系のレンタカーだと思われます。

柴田容疑者は車を所有していないか、レンタカーを借りて殺害後逃げるするつもりだったのかもしれません。

 

参照:UHBニュース

 

柴田容疑者はジュースを飲んでいますが、女性は飲んでいません。

ドライブというわけではないでしょうから、女性は一刻も早く車から降りたかった様子です。

 

40歳と50歳の男女が分かれ話のもつれで無理心中をはかるまで仲がもつれるとは。

他にも何か事情がありそうです

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