【秋田3遺体遺棄】乳児の遺体が遺棄された家が特定‼︎家族構成も判明

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3遺体はいずれも死後数年経った乳児のもの


16日午後2時ごろ、秋田市雄和種沢(ゆうわたねざわ)の齊藤良行さんの住宅の作業小屋で、2階を掃除していた40代の息子が、段ボール箱などの中から人の骨のようなものを見つけ、警察に通報しました。


警察が現場を確認したところ、段ボール箱などの中から、人の骨のようなものが確認され、警察が司法解剖して調べたところ、17日、一部が白骨化した赤ちゃん3人の遺体であることが確認されたということです。


性別は不明。


布のようなものにくるまれていた遺体もありました。


赤ちゃんの遺体は、3つの段ボール箱などのなかに1人ずつ入っていて、いずれも死亡してから数年ほど経過しているとみられるということです。


齊藤さんの家は4人家族


現在、齊藤さんの家には、齊藤さんと40代の息子と40代の娘、それに10代の孫のあわせて4人が暮らしているということで、警察は、住人から話を聞くなどして詳しい状況を調べています。


齊藤さんの住所は『雄和種沢前田8』だと思われます。


参照:グーグルマップ


参照:NHKニュース


作業小屋はおそらく家の中にあるようです。


他人が入ろうと思えば入れそうですが、なかなか勇気がいります。


しかし、長男(良二氏?)が警察に届けているくらいですから、身内ではない可能性もあります。


気になるのは10代の孫の母親が同居していないことですが。


しかし、乳児の遺体が3体とは。


痛ましい事件です。

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