【竹下通り暴走男】上野でもやろうと思った‼︎顔写真がメディアで公開

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

上野でも事件を起こそうと思った

 

東京・渋谷区の竹下通りで男性8人が車に次々とはねられた事件で、逮捕された男が「上野でも事件を起こそうと思った」などと話していたことが分かったということです。

 

住所・職業不詳の日下部和博容疑者(21)は1日午前0時10分ごろ、渋谷区神宮前の竹下通りで軽自動車を運転し、歩いていた東京・練馬区に住む男子大学生(19)をはねて殺害しようとした疑いが持たれています。

 

参照:TBSニュース

 

左が逮捕された時の日下部容疑者の画像で、右がおそらく卒業アルバムの写真だと思われます。

 

最初は別人かと思いましたが、太っただけで面影はあります。

 

アレフの信者であれば、食事が質素なのと修行で太れないので、アレフの信者ではないと思われます。

 

ひかれた大学生は意識不明の重体で、他にも男性7人がはねられて重軽傷を負いました。

 

その後日下部容疑者が「上野でも事件を起こそうと思った」などと供述していることが分かりました。

 

取り調べに対して「殺そうと思い、通行人をはねた」「アクセルを踏み続けた」などと容疑を認めています。

 

竹下通りで人を車で殺害し、上野まで行こうとしていたのでしょうか。

 

スポンサーリンク

店の前に灯油をまく

 

日下部容疑者の車の後部座席には灯油の入ったポリタンクと高圧洗浄機が積まれており、現場前の店舗に灯油がまかれていたことが分かりました
 
 
警察では日下部容疑者が車を暴走させた後、店舗に灯油をまいたとみて調べています。
 
 
 
参照:TBSニュース
 
 
店舗を燃やそうとしたのか、証拠隠滅を図ろうとしたのかは不明です。
 
 
日下部容疑者は、車の前部分を大破させ車から逃走しています。
 
 
そのまま店舗を燃やす気なら、すぐ火を点けれたでしょう。
 
 
情報が混乱しているか、日下部容疑者の行動が支離滅裂なようです。
 
 
 
日下部容疑者の真の目的が分からなくなってきました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です