【竹下通り暴走男】明治神宮で参拝客に灯油をかけて大量殺人を図る‼︎

参拝者に灯油をかけて大量殺人を図る

 

 
東京・原宿の竹下通りで車が暴走し8人が重軽傷を負った事件で、逮捕された日下部和博容疑者(21)が「明治神宮で人に灯油をかけ火を付けようとしたが、うまくいかず、突っ込んだ」と供述していることが分かりました。
 

TBSの取材で、日下部容疑者が「明治神宮で人に灯油をかけ火を付けようとしたが、うまくいかず、突っ込んだ」と供述していることが分かりました。

 
 
車に積んだ高圧洗浄機を使い、人混みで灯油を噴射させて火をつけようとしたとみられています。

 
明治神宮には大みそかから3日にかけて、初詣などであわせて312万人が訪れていました。
 

日下部容疑者は「大阪でもやろうと思った」とも供述しているということで、警視庁は、さらに詳しく調べています。

 
最初は上野でもやろうと思ったと話していましたが、地元の大阪でもやろうとしていたということです。
 
 
灯油は車が事故を起こして止まった商店にかけられていましたが、本当は人にかけたかったのでしょうか。
 
 
計画的な犯行である割には、日下部容疑者が実際に何をしたかったのかよく見えません。

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