【紀州のドン・ファン】とまらぬ幼妻の暴走‼︎とにかく遺産を手に

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幼妻の暴走が止まらないとFRIDAYが報道‼︎


「紀州のドン・ファン」こと資産家・野崎幸助氏(享年77)が怪死を遂げてからまもなく1年が経とうとしているなか、新妻・Sさん(23)の「暴走」がますます加速しているとFRIDAYが報じています。


野崎氏が経営していた酒類販売会社「アプリコ」を整理し、従業員を解雇しました。



この「アプリコ」は銀行からの借り入れを一切していないどころか、内部留保も約2億円ある優良会社。


従業員の『社長が亡くなっても経営はしていける』と助言も聞かず、Sさんは、『会社は整理します』の一点張りで、聞く耳をもたないとのことです。



野崎氏が亡くなってから約3ヵ月後、Sさんは「アプリコ」の主力事業である酒類販売業を停止し、3名いた若手従業員も解雇。


さらに、ゼネラルマネージャーをしていたM氏にも、「3月31日で辞めてもらう」という一方的な契約を突きつけてきたということです。


バックにいるのは誰か


M氏は会社を存続させようとSさんを説得し続けてきましたが、自分の弁護士と打ち合わせするばかりで全く声を聞かなかったそうです。


MさんはSさんの世話もしてきたということですが、遺産を手にしたいSさんにはもはや情など通じません。


誰かの指示かともMさんは語っていますが、やはりお金が人を変えてしまったようです。


最初はかなり頭が弱い印象があったSさんですが、いまは立派な策略家に変貌しています。

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