【静岡消防士】スリルを味わいたかった‼︎自分の火消しができず下半身露出

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20代消防士が定職3ヶ月


静岡市消防局は、店舗で下半身を露出したとして、20代の男性消防士を停職3ヵ月の懲戒処分にしたと発表しました。


処分を受けたのは20代の男性消防士で、去年12月、清水区の店舗で下半身を露出した公然わいせつの罪に問われ、裁判所から罰金10万円の略式命令を受けました。


当日、勤務は休みで、動機について「成人向けの本を読み興奮した。スリルを味わいたかった」と話したということです。


あきれるしかない理由です。


これからも、まだ消防活動を続けるようですが、自分の火消しができない人間に消防が務まるかどうか疑問です。

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