【高松市】僧侶が女子高校生にみだらな行為‼︎神内正見の神社を特定か

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僧侶が女子高生とみだらな行為


高松市の僧侶が去年6月、香川県内のホテルで、当時16歳の女子高校生にみだらな行為をしたとして逮捕されました。


香川県青少年保護育成条例違反、淫行の疑いで逮捕されたのは、高松市松縄町の僧侶、神内正見容疑者(30)です。


神内容疑者は去年6月2日、県内のホテルで当時16歳の女子高生が18歳未満であることを知りながら、みだらな行為を行いました。


2人は去年春ごろ、出会い系のアプリで知り合ったということです。


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陣内容疑者のお寺はどこ


陣内容疑者の住所は高松市松縄町です。


高松市松縄町にあるお寺は、正信寺だけです。


東本願寺土佐別院のフェイスブックに


正信寺の神内正見なる人物が講義をしている写真が載っています。



講師  高松 正信寺・ 神内正見


講義のテーマ は『即位の礼・大嘗祭の意味を問う』です。


内容は『来年5月1日に行われる新天皇の即位に向けて、靖国問題の視点から問題を考える。』というものです。



正信寺の住所は『香川県高松市松縄町1056-4』。


神内容疑者の名前と住所が一致しています。


おそらく、写真に写っている講師と思しき人物が、神内容疑者だと思われます。


正信寺の住職の名字も神内ですから、子供か親戚である可能性が高いです。


最近、お寺の僧侶や神主によるこの手の事件が多いです。


修行しても、煩悩は消えないということでしょうか。

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