【APAMAN】直営店と加盟店の違いをHPに掲載‼︎直営店の方が✖️?

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APAMANが直営店との違いを釈明

 

アパマンが今回事故を起こしたアパマンショップと「アパマンショップ加盟企業」の違いについて、APAMAN(株)と(株)アパマンショップリーシングの連名でHPに掲載しました。

 

「株式会社アパマンショップリーシング北海道」 と 「アパマンショップ加盟企業」 について

 

平成 30 年 12 月 16 日 20 時半頃、株式会社アパマンショップリーシング北海道(所在:北海道札幌市 代表取締役:佐藤大生)の運営するアパマンショップ平岸駅前店にて爆発事故が発生致しました。 爆発事故による被害に遭われた方々、周辺住民の方々、及び関係する全ての皆様に心よりお詫び申し上 げます。

この度の爆発事故を起こしましたアパマンショップ平岸駅前店は、APAMAN 株式会社の子会社であ る株式会社アパマンショップリーシング北海道(所在:北海道札幌市 代表取締役:佐藤大生)が運営する 店舗です。全国に展開するアパマンショップブランドの多くの店舗は、APAMAN 株式会社の子会社である Apaman Network 株式会社とフランチャイズ加盟契約を行なっている、“独立した企業”が運営しておりますことをお知らせ致します。

この度の爆発事故によって、多くの皆様に多大なご迷惑をおかけしておりますことを、重ねて深くお詫び申し上げます。

                                                      以上

APAMAN(株)HPから引用

 

全国のアパマンショップ加盟店から苦情が出たのでしょう。

 

しかし、普通は直営店の方が管理がしっかりしていると思いますが。

 

今回、フライチャイズ契約をしている店舗はフランチャイズ契約を解除するかもしれません。

 

UHBの取材で、(株)アパマンショップリーシングでは、スプレー缶の販売ノルマがあったのではないか?今までも同じ処理方法で処理していたのではないか?と疑惑が持たれています。

 

そうすると少なくても、APAMANの直営店は同じようにノルマを持ち、スプレーの処理をしていたことになります。

 

(株)アパマンショップリーシング北海道では、事故現場の付近に相談窓口を設けました。

 

 

APAMANの大村浩次社長からの、直接の謝罪がないまま年を越しそうです。

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