【NGT山口】週刊文春デジタルで犯人特定⁉︎暴行犯は北川丈と笠井宏明

今日生放送の週刊文春デジタルで犯人特定か?

 

新潟県を拠点に活動するNGT48の山口真帆(23)がファンの男2人から暴行被害を受けた事件について、週刊文春デジタルでLIVE放送を12日、9時から行いました。

 

10時からの有料放送では、さらに核心に迫っています。


これが、今回の事件の相関図です。


参照:週刊文春デジタル


放送の概要を説明すると、山口の住んでいるとされる寮は普通のワンルームマンションであり、そのマンションには一般の住民も住めるということです。


今回、山口を襲った犯人はこのマンションが空くのをずっと待っており、自宅の他にこのマンションの部屋を借りていたということです。


マンションはオートロックなのに、男がなぜ侵入できたのか?の謎は、男がこのマンションに部屋を借りていたからとのことです。


このマンションは、他のメンバーが付き合っている男性と逢引をする部屋にもなっており、それを快く思っていなかった山口に対して、そのメンバーが脅しをかけようとしたとされています。


男性Aが山口を脅そうとして部屋の前の部屋(そのメンバーの部屋?)から出てきたところ、山口が大声を出したためBが口を塞いだようです。


参照:週刊文春デジタル


この時に「暴行」という罪状が発生しましたが、相手と山口の間には少し状況の食い違いがあると語っていました。


そして、山口は信頼できるメンバーの1人と男2人の4人で近くの公園に行き、共犯のCと今村支配人がその公園に駆けつけ警察に行ったとのことです。


警察では、一旦AとBについて逃亡の恐れがないということで解放し、次の日に山口が被害届を出して逮捕。


その時に今村支配人がメンバーにメールをしています。


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暴行犯は北川丈と笠井宏明


暴行犯は北川丈と笠井宏明という男2人と現場にいた「かいせー」


山口は、事の重大さから、「新潟市在住23歳の自営業の女性」として発表されています。


参照:週刊文春デジタル

 

ここまで分かっていながら、なぜ今村支配人はこの後動かなかったのは不明です。


その後、北川と笠井は不起訴になりますが、示談をしたわけではなく「隣人トラブル」的な取り扱いをされたためのようです。


佐藤、西潟は犯人ではない


しきりに文春で話していたのは、佐藤、西潟は犯人ではないという事です。


そうなると、今回の犯行に関わったメンバーは「中井りか」ということになり、文春では名前は出していませんでしたが、ネットは荒れています。


しかし、かなりの謎が今回の文春のライブ配信で判明しました。


「中井りか犯人説」が正しいのかどうかは、明日くらいにまたコメントが出ると思います。

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