いまも続く高額な警備は小室圭さんの母・加代さんの希望によるもの⁉︎

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小室圭さんの警備は本人と母の強い希望によるもの

 

小室圭さん(27才)がアメリカ留学に旅立ってから1年が経つが、神奈川県横浜市内にある小室さんの自宅マンションには、いまだに厳重な警備は続いていると女性セブンが報じています。


婚約内定が発表された当初、小室さんだけでなく母の佳代さんにもSPの護衛がついていたのは周知の事実です。

親族にまで警備がつくというのは異例中の異例。

 

参照:女性自身

 

なんとこれらの警備は、小室圭さんと母・佳代さんの強い希望によるものだったようです。

 

佳代さんがセレブに変わる

 

この警察の警備がつくようになって、佳代さんは例のサングラスに白いドレスというセレブ風の服装に変わったと近所の住民が語っています。

 

それまでは、化粧もせずジャージのような服装でケーキ屋のパートに出勤していたそうです。

 

参照:女性自身

 

月給12万円といわれる佳代さんのパートの出勤に、SPが護衛でついていくのが異様でした。

 

この佳代さんのSPによる護衛は小室さんの結婚延期が発表される昨年2月頃まで続いていたということです。

佳代さんは『私たち親子の身に何かあったらどうするのか』『母子家庭だから不安だ』と、半ば強引に護衛を要求したそうです。

 

この女性皇族の婚約者の親族への護衛というのは、今までなかった「特別待遇」とのことです。

 

いまだにかかっている高額な「護衛費」

 

留学後、自宅前のポリスボックスは無人になりましたが、警察によるマンション周辺の定期的な巡回は続いています。

 

また、ポリスボックスが立ってしばらくして、小室さんの自宅周辺には24時間の監視ができる防犯カメラが設置され、マンション内にも少なくとも3台のカメラが設置されて、24時間の監視が続いているそうです。

 

カメラの監視や巡回など、警備を続けるとなるとその分、コストもかかり続けますが、このような警備体制も佳代さんの求めで設置されたということです。

 

いまだに、眞子さまが本当に結婚する気があるのか不明という婚約問題。

 

しかし、小室さん親子が国民からよく思われていない以上、日本での結婚は難しいと思います。

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