ガラケーの女は50代‼︎先に相手があおったと主張。#きもとさん

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宮崎容疑者が叫んだ「きもとさん」

 

18日午前11時ごろ、あおり運転後に男性を殴ったとして傷害容疑で指名手配されていた宮崎文夫容疑者(43)が、大阪市の自宅マンション付近の駐車場で複数の警察関係者に白い車に押しつけられ叫んでいた。

「#きもとさん」

 

 

宮崎容疑者は、帽子をかぶり、マスクとサングラスを着用。

手には事件当時、一緒にいた女性が持っていた黒のガラケーとは別のピンク色の「ガラケー」を持っていました。

 

 

各社、宮崎容疑者の逮捕の瞬間を狙っていたようです。

ガラケーの女の正体は50代の女性

 

宮崎容疑者は歩道で複数の警察官に向かって大声で何かを訴えていました。

 

 

いっている事が、めちゃくちゃです。

 

近くにはスーツケースを持ち容疑者の知人とみられる女性がいました。

この女性が、話題の「ガラケーの女」。

 

 

この女性は「絶対に生野署に連れてって下さいね」と大声で警察に訴えました。

また「あおられたのの自分たちで、いつの間にか報道で自分たちがあおったことになっている」と警察官に訴えています。

 

 

この「ガラケーの女」の女の顔にはテレビではまだモザイクがかかっていますが、50代の女性だということです。

「ガラケーの女」と別々の車で茨城県警に向かう

 

多くの捜査員に囲まれ、茨城県警の車両へ促された宮崎容疑者は、もう1つの警察車両に手をつき「ちょっと待って下さい。行きますから」と激しく抵抗しました。

 

宮崎容疑者は「そっち(大阪府警の車)に一緒に乗りますから」と女性の車に乗りたい様子で、女性も「こっちに一緒に乗るから」と警察に訴えました。

 

宮崎容疑者は「無理矢理、乗せられてるやん。暴れてないやろ」と警察の車に乗せられることに反抗しましたが、抵抗むなしく警察の誘導で茨城県警の車に乗せられました。

 

宮崎容疑者と女性は別々の車に乗せられ、騒動から約30分後の11時30分頃に車が発車し茨城県警に向かいました。

 

「ガラケーの女」が50代なら宮崎容疑者よりも年上です。

#きもとさんと「さん付け」してるのは、年上だからでしょうか。

 

テレビをみる限りでは、恋人同士という感じではありませんでしたが・・・。

警察の取り調べで、ふたりの関係と女の正体がハッキリするでしょう。

 

しかし、ふたりともガラケーとは、何か宗教的なつながりでもあるのでしょうか。

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