老人ホーム暴行・有馬洋一。顔画像公開。床についた血痕を拭き取る姿も

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老人ホームで入所者に暴行した有馬洋一容疑者の画像が公開されました。

 

施設を半袖で歩く姿はまさしく鬼そのものです。

老人ホームの入所者に肘打ち

 

鹿児島県の老人ホームで10月、入所者に暴行を加え、けがをさせたとして、元職員の男が傷害の疑いで逮捕された事件

 

老人ホームの元職員・有馬洋一容疑者(38)は10月25日、日置市伊集院町の老人ホームで、入所者の77歳の女性の顔に肘打ちなどの暴行を加え、全治10日のけがをさせた疑いが持たれています。

 

参照:FNNニュース

 

防犯カメラには血痕を拭き取る様子も

 

有馬容疑者が柱にしがみつく入所者の顔面に右肘を叩きつける映像が防犯カメラに写っていました。

 

参照:FNNニュース

 

また、別の防犯カメラには、床についた女性の血痕のようなものを拭き取る有馬容疑者の姿も記録されていたことが判明。

 

 

参照:FNNニュース

 

自分の上着を右腕にもち歩く姿です。

 

有馬容疑者はとても38歳には見えません。

 

床に血が落ちていないかみて周り丁寧に拭き取っています。

 

暴行には慣れている様子です。

 

10年間に10カ所以上も勤務場所を変えた有馬容疑者

 

この有馬容疑者。

 

10年間に介護施設を渡り歩いています。

 

おそらく、この手慣れた様子から暴行か何か問題を起こしては辞めて他の施設で働いていた可能性があります。

 

警察では余罪も追求しています。

 

何も抵抗できない施設の入所者に暴行していた行為は絶対に許されません。

 

有馬洋一・介護施設の入居者のアゴをひじで殴る。防犯カメラに映っていた暴行がひどい

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