茨城県の医師「大久保智貴」帰宅途中の女性に抱きつきわいせつ行為。2年前にもあった逮捕歴

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茨城県の医師が強制わいせつ致傷などの疑いで逮捕されました。

 

なんとこの医師は2年前の研修医時代にも逮捕されていました。

医師の男が強制わいせつで逮捕

 

7月に久喜市の路上で、帰宅途中の20代の女性に抱きつき体を触ったなどとして、県警は、茨城県の医師・大久保智貴容疑者(29)を強制わいせつ致傷などの疑いで逮捕しました。

 

警察の調べに対し大久保容疑者は「魅力的な女性を見つけてやった」などと供述し、容疑を認めているということです。

 

大久保智貴容疑者は2017年にも逮捕

 

大久保容疑者は2017年にも筑波大附属病院の研修医の時に逮捕されています。

 

茨城県警は14日、住居侵入と窃盗未遂の容疑で、茨城県つくば市春日、筑波大病院の医師、大久保智貴容疑者(27)を逮捕した。「覚えていない」などと容疑を否認している。

逮捕容疑は、昨年9月4日午前3時半ごろ、つくば市内の女子大学生宅に侵入し、金品を盗もうとしたとしている。

産経ニュースから引用

 

大久保容疑者は眼科の研修医だったようです。

 

剥奪にならなかった医師免許

 

2017年の犯行では医師免許は剥奪されなかったようです。

 

現在、勤務している病院は不明ですが(勤務していたと思われる病院はあるがすでに削除)、今回の逮捕でさすがに医師免許は剥奪になるでしょう。

 

2017年の逮捕時に「せっかく医師になったのに」とネットではいわれていましたが、今回の犯行では「せっかく医師免許が剥奪にならなかったのに」というところでしょうか。

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