AKS吉成社長に非難の声・なぜ山口真帆が犯人とつながっていると語ったのか?

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山口真帆の音声データが、週刊文春デジタルで公開されました。

結局山口は犯人とつながっているのは誰なのか詰問しただけで、犯人とつながってはいませんでした。

 

なぜ、AKS吉成夏子社長は犯人とつながっているのが山口と、NGTのメンバーに語ったのでしょうか。

 

参照:研音HP

結局、音声データで犯人と山口は繋がっていなかったことが判明

 

AKSの吉成夏子社長が、NGTメンバーに対して「犯人と繋がっていたのは山口真帆」と語っていましたが、文春の音声データでは、山口が犯人を詰問しているだけで犯人とつながっていなかったことが判明しまた。

 

ネットでは、吉成社長に対する批判が続出しています。

 

山口真帆は現在「研音」所属

 

山口真帆は現在、女優として「研音」に所属しています。

山口智子、天海祐希、竹野内豊ら大物タレントを抱える有名な芸能プロダクションです。

 

 

AKB48グループメンバーが、研音へ所属するのは現役・OGを含めて、初めて。

 

AKSと研音はほとんど接点がありません。

 

そのため、吉成社長は大手事務所への山口の移籍を面白くなく思っていたはずです。

 

そして、山口の再出発を、「犯人とつながっていたのは山口」と保護者とNGTメンバーに語ることで妨害した形になります。

 

研音側は静観か

 

文春砲で「保護者会」の「実は犯人たちと山口はもともと繋がっていた」と発言していたことが暴露された吉成社長。

 

そして今回の、NGTメンバーに語った「山口真犯人説」。

 

この「吉成発言」に対して、AKSは文春の質問を無視。

 

また、研音は「そのような事実はございません」と回答しています。

大手事務所が山口が犯人かどうか調べずに所属させる訳もありません。

 

研音は吉成社長の発言に対して抗議するわけでもなく、ただ静観しているようです。

 

これでもまだ会見を開かない吉成社長。

 

やはり、AKSを私物化しているという噂は本当のようです。

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