【小室圭】「祖母の自殺」「母と元暴力団」報道‼︎宮内庁が対応しない理由

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小室圭さんの祖母も自殺


秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚延期問題で、小室圭さんの父方の祖母も自殺していたことが判明しました。


圭さんは10歳のとき、父親が自殺によって亡くなっており、その1週間後、父方の祖父も後を追うように自ら死を選んだことまでは分かっていました。


今回、父方の祖母もまた約1年後、同様に自殺していると「女性セブン」が報じています。


父親の自殺の原因は、佳代さんの見栄による、お金の使い方の荒さであったともされています。


圭さんの母親が元暴力団関係者の力を借りる


さらに女性セブンによると、圭さんの母・佳代さんは、祖父の死直後から、元暴力団関係者の知人の力を借り、遺産相続の交渉を行っていたということで、父方の親族からはかなりのひんしゅくを買ったということです。


昔は、弁護士よりもこういう暴力団関係者がお金の話には入ってくることが多かったとはいえ、佳代さんはどこで知り合ったのでしょう。


遺産分割の際には「嘘」をついていたとも親戚は語っています。


そして、現在、小室さん親子と親戚は一切の交流を絶っています。


「自殺」「遺産」「暴力団」「新興宗教」とスキャンダラスな記事に、世間は騒然。


二人の結婚についての行方がさらに不明瞭になっています。


なぜかやまないマスコミ報道


通常、眞子様の婚約者である、小室さん親子をめぐる報道は宮内庁側で自粛を求めるはずですがなぜか報道が止まりません。


それは、「圭さんは、現時点では一般の国民ですし、たとえ将来、眞子内親王殿下と婚姻されても一般の国民です。そのため、宮内庁がどうのこうの言う立場にはないと考えられます」とサイゾーウーマンで報じられています。


そして、圭さんは芸能人とは違うため、あまりにプライバシーが報道されすぎており「プライバシーの侵害」に該当する可能性も指摘しています。


しかし、我が国のプリンセスの結婚。


突っ込めば突っ込むほど出てくる圭さんのスキャンダル。


これほど報道された圭さんのスキャンダルを横に置いて、国民の声を聞かずに結婚というのはもはや不可能な気がします。

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