「許してください、死ぬまで許してください」‼︎バカッターの悲惨な末路

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ブロンコビリーの店員の不適切動画投稿


週刊女性で、かつてブロンコビリーで不適切動画を投稿したA君のその後を報じています。


A君は、2013年8月にステーキハウス「ブロンコビリー」で店の冷蔵庫に入り込んだ写真をツイッターにアップしました。


参照:ツイッター


ツイッターは瞬く間に拡散され、その後1週間でブロンコビリー足立梅島店は閉店に追い込まれました。


A君の不適切動画の拡散の経緯


2013年当時も今回のような「不適切動画」が話題になりました。


A君のツイートも1時間足らずで拡散。


『【拡散希望】!ブロンコビリーでバイトしている●●専門学校保育科の●●君がお店の冷蔵庫に入って遊んでるよ!!最近あれだけニュースで騒がれてるのに学習能力ゼロだね!!こんな奴に保育されたくないよね!!』


しかし、自分がその騒動の中心になっていることに気づいたAくんは、なんと


『いちいち面白がってうぜーな。しらねぇーやつが面白がって拡散とかいってリツイートしてんじゃねーよ。しらねぇーやつなのにいちいちだりーんだよ』

と火に油のツイート。


これが一層、拡散と炎上を加速させ収束のつかない事態に発展。


そして前述した通り、同店は閉店し、Aくん以外の同店のアルバイト22人も職を失うことになりました。



A君はその後引きこもりに


その後A君は名前や住所、また通っていた保育士になるための専門学校の名前や連絡先も特定されネット上にさらされました。


そのため、専門学校にも「そんな奴を保育士にしてもいいのか?」などと苦情が殺到。


A君は「外を出歩くのが怖い」などというようになり、すっかり「引きこもり」に。


A君はこの騒動の約1ヶ月後にツイッターで


「許してください。死ぬまで許してください」とツイート。


その後「一文無しもすぐそこ」というツイートを最後にツイートは終わっているとのことです。


その後のA君の消息は分かっていません。


おそらく、夢であった保育士にはなれていないと思われます。


A君のように、今回不適切動画をアップした人間が、悲惨な末路をたどることは間違いなさそうです。

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