【桑名正博のニセ息子騒動に終止符】長与千種があまりにも嘘過ぎて笑えた

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桑名正博の隠し子騒動に終止符

 

元女子プロレスラーの長与千種(54)が、2012年に亡くなったミュージシャン桑名正博さん(享年59)の息子と偽り各地でトラブルを起こしている男が自身の店の常連客だったことを明かし、「桑名正博さんの息子?ありえない嘘だから」としツイートしました。

 

 

桑名さんの『ニセ息子』騒動をテレビで知り、男が常連客だったと明かしました。

 

男が桑名さんの息子だと名乗っていることについて「桑名正博さんの息子?ありえない嘘だから あまりにも嘘過ぎて笑えた」と一笑に付しました。

 

これで、この自称隠し子が本当の「偽物」だとはっきりしました。

 

笑ってしまうほどの「嘘つき」のようです。

 

折れた小指で保護犬の譲渡会も

 

長与さんといえば、先日札幌で、DV夫から奥さんを助けた際に小指を骨折しました。

 

女性自身で、長与さんが骨折した小指をおして、保護犬の譲渡会に取り組む姿が、記事にされています。

 

 

20年連れ添った愛犬が亡くなって、保護犬の譲渡会に参加するようになったとのことです。

 

自分が主宰するプロレス団体「Marvelous」の敷地(千葉県船橋市)で、約2カ月に1度のペースで保護犬・猫の譲渡会を開いている長与さん。

 

目標は殺処分ゼロ。

 

65歳を過ぎたころ、那須あたりに移住して動物がのびのび暮らせる大きな動物王国を作れたらいいなと語っています。

 

相変わらず男前ですね。

 

少しは、桑名さんの「ニセ息子」も見習ってほしいものです。

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